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日本の野球を世界一に!!!


日本の野球は世界一です!!!
2013年のワールドカップでは準決勝で負けてしまいました。。。
だが、次は絶対負けません!!!
沢山の有力な選手が生まれ、活躍することを期待してます!!!
野球をしている方、指導している方々、皆様にお薦めします!!!

中学生の時、野球部に所属していました。
その時は、試合に出たり出なかったり、補欠でした。
最近になって、野球に関する書物などを読んだりしました。
今でも後悔しているのは、中学生の時、
私は、闇雲に練習しかしてませんでした。
それは、大きな間違いでした。

例えば、私が今使っている、ミドルバランスのバット。
バットにも特性があるんです。
詳しくは「ベースボールモンスター」より。
バットの芯の位置を間違えて覚えていると、
理想的な打球は、間違いなく飛ばせません。
ミドルバランスであれば、バットの先よりもバットの真ん中の方にボールを当てるべきです。

私は打てないのが致命的で、中学生の時に
多く試合に出られなかったのかと思います。
草野球ではノーヒットノーランを達成した事があるので、
投手として頑張ればよかったとも思います。

私のように闇雲に練習して失敗するのではなく、
色々な知識を増やすことにより、効果的な練習を積んで成功して欲しいです!





一般的な打撃理論

以下に、一般的に言われている野球理論、打撃理論を記します。

好きなコースを打つ

ヒットを打ったことを振り返るとき、
どこのボールを打ったか考えてみてください。
内角・外角などコースは様々だと思います。

一か所のコースでヒットを打つ割合が
確実に多いことに気づくはずです。
そこが自分の得意コースなのです。

ほとんどの野球選手は
自分の得意コースがあるのですが
そこ以外のボールに手を出して
凡打してしまうケースがほとんどです。


3回に1回ヒットにできれば一流選手になれます。

プロのピッチャーですら
キャッチャーの構えたところに
毎回ボールがいくことはありません。

そう考えると
自分の得意コースのボール以外の
ボールを打つなんてもったいないです!

バッティングにおいて練習すべきことは
色々なボールに対応するのではなく
いかに得意なボールを打ち損じないかなのです。

一度、スペースのあるところで
スイングしてみてください。
無意識に振ったバットの軌道こそ得意なコースです。



オーバースロー投手の攻略法

オーバースローとは
腕を上から振り下ろし投げる投法のことです。

この投法の特徴として
高めの球には同じ球速でも力があり
低めの球は上から振り下ろす分
打者が思っているよりも低い場合がほとんどです。

そのことから言えることは
高めは力負けし弱いフライになってしまうことが多く、
低めはボールの上をたたいてしまい
内野ゴロになる可能性が高いです。
それを避けるために
オーバースローの投手の
打つべきボールは、中途半端な高さの球です。

高めと低めには手を出さず
中途半端な高さのボールを
多少外角にはずれたボール球でも
積極的に打っていきましょう。

また、中途半端な高さのボールは
ピッチャーがボールを離す際
しっかりと力が伝わっていない場合がほとんどです。

なので多少のボール球でも
ヒットにできる可能性がとても高くなります!!

そのために今すぐしてほしいこと、それは、
しっかりと踏み込むです。

一度立ち上がって
ピッチャーが投げるのを
イメージしながら踏み込んでください。
しっかりと踏み込むことで
外角の球もしっかり打つことが出来ます。
そして狙い球を絞ることで
ヒットを打てる確率も確実に高くなるでしょう。



サイドスロー投手の攻略法

サイドスローとは
横手投げの投法のことを言います。

このタイプの特徴は
外角の球は逃げていき、シュート回転します。

このタイプのピッチャーは
横の変化球で打者を翻弄し、
外角の変化球を意識させながら
内角の速球で詰まらせるという組み立てが多いです。

オーバースローと
比べると打ちずらそうですが
実は欠点も多いのです。

それは
高さの甘い外角でも我慢することです。
サイドスローの投手は
外のボール球になる変化球で
ストライクを稼ぎに行きます。

しかしそれを見逃されると
より内側へ投げざるを得なくなります。
そこに来た球を見逃さず打ち返しましょう。

さっきも述べたとおり
サイドスローの球はシュート回転しています。
その球質は打たれると
強い打球になりやすい特徴を持っています。

今回の場合は甘く入ってきた球を
強打することが大事です。

バットの芯で打つことができれば
ボールの芯をはずしても
サイドスローからはヒットになる確率は高いです。

しかしこのタイプの
ピッチャーに追い込まれると
非常にヒットにできる確率が下がってしまいます。

追い込まれるまでが勝負です。

イメージしてみてください。

外角は見逃し内側に入ってきた球は
多少高かったり低かったりしても強打する。

これを意識さえすればサイドスローなんてもう怖くありません。



アンダースロー投手の攻略法

アンダースローの攻略法、
それは、バッターボックスのギリギリの所に立って打つ!です。

アンダースローとは下手投げの投法のことを言います。
このタイプの特徴は高めの球は浮き低めの球は沈む、
この二点です。

このタイプのピッチャーは
打者の手元で若干変化させバットの芯を外したり
タイミングをずらして凡打で打ち取るといった組み立てをします。

またこの投げ方は稀で
対戦したことがないことがほとんどです。

しかし甲子園などを見るとたまに出てきますが
ほとんどの強豪校が
このタイプの投手に苦戦をしいられています。
対戦したことがないので仕方ありません。

しかしどんなタイプでも必ず欠点があります。

アンダースローは球速はほとんど出ません。

遅い球中心で変化球を多く使ってきます。
遅い球なので甘いコースに投げてしまうと
ヒットになる確率が他のタイプより高いので
コントロールが非常に良い場合がほとんどです。

なので高低左右に投げ分けてきます。

しかし打者にバッターボックスのギリギリ前に立たれると
低めの沈むボールはキャッチャーに届く前に
ワンバウンドしてしまい
高めのボールも
キャッチャーが捕球するまでに
ボール球になってしまいます。

そうなってしまうとピッチャーは苦しくなるため
低めに投げるときはより高く、
高めに投げるときはより低く投げなければならなくなります。
そうなってしまえばバッターの勝ちです。

もともと遅い球なので
しっかり引きつけて打てば
ヒットを打つには
他のタイプに比べればとても簡単です。



打率を上げるために

打率を上げるために。
そのコツとして、ストレートを狙い打つです。
その理由を説明します。

ほとんどの投手はストレートを中心に投球します。
なぜなら変化球は肘への負担が大きく
多投してしまうと怪我をしやすくなるからです。

そのため指導者も投手を指導する際、
ストレートを主体とする教育がなされてます。

例外的にチームの4番打者など
スター選手に対しては慎重に変化球で攻めたりします。
そうじゃない打者に対して
そのように攻めるなんてことはほとんどありません。

ストレート主体で打ち取りにかかります。
そこを狙い打つのです!!
球種を絞らないで打つより、絞って打つ方が
ヒットになる確率は高いです。
そうすれば今より打率を一割上げるなんてとても簡単です。



スイング前の脱力感

一般的な考え方だと打つ瞬間は歯を食いしばり
力を込めてスイングすると考えられていますが、
そうすると全身の筋肉が硬直し、力は発揮できても
スピードが失われてしまいます。

非力の打者が強い打球を打つには
自分の力を込めるよりも
速いスピードでバットを振り抜き
バットの重さを生かす方が断然効率が良いです。

しかし、打つ瞬間に脱力するのは
イメージしてるよりも少し難しいです。
コツとしては
打つ瞬間に息をフッと吐きながらスイングすると
上手く脱力することが出来ます。



ボールの内側を叩く

打率が高い打者によく見られる共通点...
打率を高める方法と長打を打つ方法のコツはまったく逆です。

三振をしない打者は指導者にとっても魅力的な選手です。
ここぞとという場面で三振されたら
チームの士気もガタ落ちしてしまうからです。

そのコツは、ボールを長く見て打つ!です。
ボールの内側を叩くイメージです。

あまりイメージがわかないと思いますが
意識としてはボールをギリギリまで引きつけて打つ感じです。
そうすることにより
選球眼が今までの3倍はよくなります。
選球眼とはストライクとボールを見分ける力のことをいいます。
ボールを長く見ることで
変化球の対応力が飛躍的に伸び
ボール球になる変化球に手を出さなくなります。

そうなると相手投手は
変化球で空振りが取れなくなるため
甘いコースに投げてしまう確率が高くなります。



内角球の打ち方

打者にとって
インコースの得手・不得手は分かれてきます。
プロの強打者でも
インコースに苦しめられるとよく聞きます。

あのメジャーリーグでプレーしていた松井選手も
インコース攻めに苦しんでいた時期がありました。

しかしインコースを得意とする打者には共通点があります。

それはトップの位置を頭から離す!です。

たったこれだけ意識するだけで
インコースの対応力が飛躍的に伸びます。

今までファールにしかならなかったのが
フェアゾーンに強い打球が飛ぶようになります。

インコースをとらえきれるなら
ホームランを打つのは難しいことではありません。



打つ時の目線

打撃で意識して欲しいこと、
それは、重心の位置です。

ボールは見えているのに
凡打となる原因のほとんどが
ボールを打つ際に
目線が上下にぶれてしまっているからです。

そこで目線をぶれさせないように
重心の位置が重要になってきます。

軸足に重心をおくことで
踏み込んでも目線がぶれず
ミートすることが出来ます。

構えた際の重心の比率は
軸足8踏み込む足2がベストです。



股関節のストレッチ

野球において股関節は
すべての動きで重要な役割を担っています。

体重移動をする際
股関節の柔軟性がないと
スムーズに動けずパフォーマンスを発揮できません。

逆を言えば
股関節さえ重点的にストレッチをしておけば良いのです。

毎晩のお風呂上がりに
開脚や股割りのストレッチをするだけで良いのです!

また股関節の柔軟性を
高めておけば怪我の防止にも繋がります。


軸足の膝を外側に開く意識をすることで、
打撃の際、下半身が安定します。

なぜそうするかというと
軸足の膝を外側に開くだけで
力を入れなくてもガッチリと安定するからです。

重心は軸足においているので
結果的に下半身全体が安定します。



速球対策

速球対策。それは、
打席に入る前に重いバットを振るです!

木製のマスコットバットでもいいですし
普通のバットに重りをつけてもかまいません。

それらがないなら
2、3本のバットで素振りをしても
効果は期待できます。


なぜそうするのかというと
早い球に対応するにはタイミングではなく
スイングスピードが重要となっていくからです。

スイングスピードを速くするには
日々の素振りやトレーニングが必要となってきます。

しかし打席前に
今回お教えしたことを実践するだけで
一時的ではありますが
普段使用しているバットが軽く感じ
スイングスピードが爆発的に早くなります。

なので速いボールに対しても
ギリギリまで見極めることが出来るようになり
変化球にも対応できるようになります。

結果的に打率もグングン上がり
試合のたびにヒットを打てるでしょう。



鏡の前での素振り

打撃向上の為に一番効果的なのは、
鏡の前で素振りを行う、ミラースイングです。

鏡に自分のスイングを映りこませ
ストライクゾーンをテープなどで
四角く囲うことで自分が今どこを振っているのか
確認しながら振ることができます。

イメージだけでスイングするのと
目で確認しながら振るのとでは練習効率が断然違います。

もし大きな鏡がないのなら
全身が映り込むガラスの前でもかまいません。
自分の姿が薄っすらでも映っていれば効果は出ます。






プロ野球の選手の方々の著書から学ぶ

一流の方々の考え方を身につけることにより、
自分も一流に近づけると思います。
沢山の方々が本を出しています。
私は、桑田真澄さんの「心の野球」が特にお薦めです。
野球の話だけではなく、これからの生き方の参考にもなります。

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ウォーミングアップについて

ベースボールバイブル【DVD】
20年で9人のプロ野球選手を育てたチームの秘密のウォーミングアップとは?


2480円。DVD。


私たちはこれまでに多くのチームを見学し、取材してきましたが、
ダントツの野球選手が育つチームには秘密があったのです。

その秘密をついに公開することにしました!

その秘密とはウォーミングアップにあります。
今、1つのチームがウォーミングアップに使う時間は
平均で30分程度だそうです。

教材の内容
・20年で9人のプロ野球選手を育てたチームのウォーミングアップとは?
・実績を出しているチームと出せていないチームのウォーミングアップの違いとは?
・一般的なウォーミングアップでは選手の潜在能力は引き出せない!
・野球選手だからこそ身に付けておかなければいけない事とは?
・身に付けなければいけないのに対処していないという現実
・あの名監督も、この事実に気付いたからこそ素晴らしい実績を挙げている
・あの世界一の選手も、幼い頃にこの大切さに気付いていた
・20年で9人のプロ野球選手を育てたチームの秘密のウォーミングアップメニューを20種類!
・ウォーミングアップの時に気を配るべき事とは?
・ウォーミングアップをさせる時に注意するべきこととは?
・このウォーミングアップを知れば、今まで抱えていた問題点は解決できる!


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世界一の捕手を育てましょう!!!

最近のプロ野球では、捕手の人材難です。
草野球でも、捕手をやる方を見つけるのが大変です。
プロとして活躍した後に、千葉ロッテマリーンズのスカウトや、
バッテリーコーチも務めていた元千葉ロッテマリーンズの定詰さんが、
捕手育成のDVDを作成しました!!!

・野球経験者だがキャッチャー未経験の指導者
・現役の小・中・高のキャッチャー
・キャッチャーの子供を持つ親御さん

あの1球を確実にアウトにできていれば・・・
もっとコントロールがよい送球ができていれば・・・
ワイルドピッチも柔軟に捕球してくれれば・・・

おそらく、ピッチャーの次に勝敗を左右する
ポジションがキャッチャーなのです。

ですが、キャッチャーの多くは
機敏に動けないから
内野手を優先しているから
など消極的な理由で選ばれた人も多い。
あまり重要視されていたい事もあります。

あいつのせいで、負けてしまった、
キャッチャーが良ければ勝てたのに。

もうこんな悩みを持つ野球関係者を無くしたいと思っています。

現役の捕手も務めた定詰さんが、捕手育成の為に、
プロ野球等の色々な経験を踏まえて、DVDを作成しました。
プロの現場の方々が直々に教えてくれる機会はないと思います!!!





投手の技術を上げましょう!!!

元広島の佐々岡投手が教えるDVDがあります!!!
前田健太投手も推薦しています!!!
佐々岡真司の佐々岡流ピッチングの極意 〜体感速度をアップさせるフォーム作り〜 [SS0001]
バッターから見ると、
同じ投手でも「打ちやすい投手」と「打ちにくい投手」がいますが、
あなたは、その違いが何か考えたことがありますか?

あるチームの選手たちに「どんな投手が打ちにくいか?」と質問したところ、
ダントツで多かった答えが、
「なかなか腕が見えず、ボールの出所がわからない投手」でした。

腕の見えないピッチャーは、
バッターから見るとタイミングが合わせにくいため、
「打ちにくい投手」と感じることが多いようです。

では、反対に「打ちやすい投手」とは、どんな投手でしょうか?
先ほどの逆を考えると、すぐに答えがわかります。

つまり、「腕を大きく横に振る投手」は、
バッターから見るとボールの出所がはっきり見え、
タイミングが合わせやすいため、「打ちやすい投手」であると言えるでしょう。

腕を大きく振ると、
腕の力をボールに伝えられると勘違いしやすいのですが、
実は、腕を大きく振っても、
そのパワーは投げるボールにはほとんど反映されません。

それどころか、大振りのピッチングは、
ムダな動作でエネルギーを消費してしまうため、
肩、肘を壊してしまう原因につながる恐れがあります。

要するに、バッターから見て「打ちにくい投手」になるには、
コンパクトな腕の振りで、ボールの出所がわかりにくい投手になること。

バッターを打ち取ろうと、
球速ばかりにこだわりすぎる必要はないのです。

もちろん、スピードがまったく不要と言うつもりはありませんが、
球速が速いボールというのは、
バットの芯に当たれば長打になるケースもあります。
打たれにくい球を投げるピッチャーと、球速で勝負するピッチャー、
勝負の世界において、どちらがチームから重宝されるかは明白でしょう。





内野守備力を育てましょう!!!

内野守備が上手い人、下手な人
その違いはどこから来るのか? その答えはいたってシンプル。
これから公開する練習法を知っているか知らないかの違いです。

内野守備・上達革命【元・内野守備コーチ  清家政和 監修】

清家さんによるDVDです。
現役時代より守備のスペシャリストとして活躍
現役引退後は埼玉西武ライオンズ、
東北楽天ゴールデンイーグルスでコーチを歴任

埼玉西武ライオンズ時代には中島裕之選手を守備面から育て上げ、
ゴールデングラブ賞を獲得させるなど基本を重視した指導に定評。

・エラーしない内野手になれる
・送球コントロールが良い選手になれる
・体を痛めないで長くプレーできる
・レギュラーになれる
・チームに守備が上手い選手が育つ
・内野守備の正しい指導法がわかる





ノック力を育てましょう!!!

野球ノック上達革命 〜ノックに特化した指導者向け上達法〜
【ミスターロッテ初芝清 監修】

ちょっとした違いやコツ、ポイントを知っているだけで全然違う結果になる――。

これはノックに限らずではありますが、
正しいやり方を知っているかいないかで
大きく変わるということはよくあるものです。
今回、初芝さんに監修していただいたノック上達法には
そうした知っているだけで結果が大きく変わるノウハウが
ぎっしりと詰まっています。なにせ、
初芝さんがプロ野球で活躍し、指導者としても
活躍しているノウハウを余すことなく詰め込んでいるわけですから。

そうした先人が試行錯誤した結果をもとに
ノウハウとして長年積み重ねてきた知恵を
うまく使って効率よく上達させる道を進むか、
そうしたことには頼らず
自分自身で試行錯誤を続けて遠回りしながらでも上達させるか。
その選択は人それぞれですので、あなたが
どちらを選ぼうとも構わないと思います。
いずれにしても、私たちは
ノックを上達させたいと思う方たちのために
役立てることはないだろうか?
という思いがあることには変わりないからです。

野球ノック上達革命 〜ノックに特化した指導者向け上達法〜
【ミスターロッテ初芝清 監修】





バッテリー力を育てましょう!!!

野球バッテリー上達革命 〜精度を高める投内連携〜 【元・千葉ロッテマリーンズ青松敬鎔・木村優太 監修】
野球をはじめ、サッカーやバスケットボール、
バレーボールなどチームプレイのスポーツには必ず相手チームという敵がいます。
敵に負けて学ぶことも多く、負けたことは
長い目で見ると決して無駄にはならないものです。
しかし勝った喜びを知ることもまた大事なことのひとつです。

頭では理解しているのに・・・試合で思うように動けない・・・

涙ぐましいほど練習を重ねているのに
結果が出ないその悔しさ、それはいつしかジレンマになり、
そしてコンプレックスになっていく。いつかは
プロ野球選手にとあこがれる選手なら尚更のこと、
練習の成果が出ない毎日や負け続ける悲しみは重く心に刺さり続けるでしょう。

だからこそ練習の成果を知ってほしい、勝つ喜びは多いほうが良い。

野球というスポーツは本当に頭を使う球技ですね。
瞬時の判断力が大きく影響するスポーツだとしみじみ思います。
そしてその瞬時の判断力をバックアップするには、
チームワークが何より大事なのです。
いえ、逆に言うとチームワークが強いチームにこそ、
瞬時の判断能力が光る選手が 多く存在しているのが事実です。

選手同士、試合中のコンタクト能力を上げ、
互いに信頼することを学び 
バッテリー技術のノウハウを知っているか知らないかは
野球人生が大きく変わり、
大きく違いが出ると言い切っても言い過ぎではないと思います。

青松選手・木村優太選手共に
いきなりプロ野球のスターになったわけではありません。
始めた年齢は異なるでしょうが、
お互いまだ少年のころから練習を積み上げ、プロ入りした 後も勿論練習の日々でした。
その間には悩みもあり、ジレンマもあり、挫折も多くあった そうです。
だからこそ、野球を愛する少年たちの悩みがよくわかっています。
そしてプロで躍したからこその技術習得法も把握されています。
プロ野球監督の下でトレーニングを 重ねてきたからこその情報も豊富です。

少年たちが憧れる道を歩んできた両選手だからこそ、
少年たちの悩みや問題を解決に導く 自信が大いにあります。
DVDを観ただけで強くなれるなんて魔法はありませんが、
バッテリー技術習得法を 知ることは重要なことです。
練習に取り入れれば必ず変化を体感できるのです。

実際、このDVDを観て練習に取り入れたチームが
大いなる結果を出したことは 既に証明されているのです。
野球少年自身だけでなく、伸び悩むチームを抱える
指導者さまも是非この練習内容を取り入れることをお勧めします。

プロで活躍していた選手だからこそ
知っている知識と正しい練習法を取り込み
そして実践で活かして多くの弱小少年野球チームが勝利を勝ち取っています。

練習の成果を実感し、試合で勝利する喜びと楽しさを現実にする。
さあ、次はあなたのチームです! 
野球バッテリー上達革命 〜精度を高める投内連携〜 【元・千葉ロッテマリーンズ青松敬鎔・木村優太 監修】
16200円。DVD2枚。 90日間完全無料メール相談サービス付。




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【Disc-1】ボール操作編(55分)

    ラクな姿勢を覚える
    グラブを付けてもラクな姿勢を覚える
    素手とグラブの違いを知る
    右手を自然に使う
    正面とは?
    ボールを捕ったあとどうすればいいのか?
    割れを覚えるためのドリルとは?
    割れたトップを作ってみよう
    スローイングの時の注意点
    Disc-1のまとめ

【Disc-2】ゴロ捕球編(58分)

    ゴロを捕球する形を知る
    ゴロを捕球してみる
    腕を柔らかく使って捕るためのドリルとは?
    いろんなゴロを正面で捕球してみる
    ゴロを捕ったら・・・
    グラブをはめてゴロを捕ってみよう
    ゴロを捕ってからのステップとは?
    バウンドの合わせ方を覚えよう
    スタートの切り方は・・・
    キャッチボールでやるべき事とは?
」


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